What’s new in v23.2LTS-patch20260515
Bug fixes
- 一部のAPIで取得件数が増加した際にメモリリークが発生する問題を修正しました。
- redis 6.Xのを利用している場合に一部の状況で7系のコマンド(CLIENT SETINFO)を実行してしまう問題を修正しました。
Modules
依存moduleの更新
- 以下の依存moduleのバージョンが変更となります。
async-timeout 4.0.2 -> 4.0.3
redis 4.4.0 -> 5.2.1